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@IT友人まで公開
「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(52): ユーザーがワガママだから失敗したんです (1/3) お客さまは神様です。どんなにムチャを言われても応えるのがベンダーの努めです――IT訴訟事例を例にとり、システム開発にまつわるトラブルの予防と対策法を解説する人気連載。今回は「ベンダーの義務」を考える。 連載目次 素直なベンダーはイラッとさせる 私はIT関連の仕事に約30年間従事し、前半3分...

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コメント (8)

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z3100
“自分たちが無理な要求をした場合に拒絶したり代替案を提案したりすることや、間違っていたら異議を唱え、言い争いをしながらもプロジェクトを成功に導く姿勢という付加価値を求めている。”(一部略)
maxk1
この事例にあるユーザー会社はなに言っても耳貸さなそう 逃げるしか手が無い気が
deep_one
『当初、コンサルタント会社が基本設計を行い、ベンダーはそれを受けて詳細設計以降の作業を行っていた。しかしユーザー企業は、コンサルタント会社との基本設計契約をなぜか途中で解除してしまった』ひどい。
paradisemaker
要件定義の仕掛かり中にコンサルの契約切ってる時点で請けるべき顧客ではなかった
ts-snow
“ユーザーが間違っていたら異議を唱え、ときには言い争いをしながらもプロジェクトを成功に導く姿勢という付加価値をベンダーに求めている。” でも付加価値に見合ったお金は出さないよね。
asakura-t
最後に「ベンダー側が色々すべきだった」とあるが、コンサルを切った時点でコスト削減意識しかなくて、何を言ってもダメだったんでは?(「基本設計をやり直す」提案はしてるわけだし)
hadakadenkyu
どうしようもないユーザ企業は実際断られだしていると聞く
moons
これでもまだベンダー側が悪い、っていうのはすげーなー。同じようなことを言っていた社内レビュアーたちを「じゃああんたが交渉しろよ」って客先に連れて行ったらアウアウするばかりだったけどなあ(嘘松)

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